株式会社マークスアンドウェブ 代表取締役社長 松山 剛己 氏 『 お客さまの視点でモノを考えて一つひとつ形にしていく 』
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株式会社マークスアンドウェブ 代表取締役社長 松山 剛己 氏
Today's PRESIDENT
2005年06月03日 vol.284

株式会社マークスアンドウェブ
代表取締役社長  松山 剛己 氏

お客さまの視点でモノを考えて一つひとつ形にしていく
 
株式会社マークスアンドウェブ

【事業内容】

1999年 松山油脂株式会社の新規事業としてスタート。
http://www.matsuyama.co.jp

2000年 自社ホームページ開設を機に会社組織として独立。
厳選したオイル、ハーブなどの植物原料、そして精油(エッセンシャルオイル)の香りを最大限に活用したWASH&CAREアイテムの企画・販売。 オーガニックコットンタオル・帆布・キャンドル・メープル等、素材を重視したライフスタイル商品の企画・販売。
http://www.marksandweb.com

ホームページにおける自社商品の通信販売

全国6店舗の直営店「MARKS&WEB」の運営。


  
 




お客さまの視点でモノを考えて一つひとつ形にしていく

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株式会社マークスアンドウェブの松山社長にインタヴューしてまいりました。 厳選したオイル、ハーブなどの植物原料、そして精油(エッセンシャルオイル)の香りを最大限に活用したWASH&CAREアイテムの企画・販売をされています。 ネットとリアル店舗を活用した展開で注目しています。 ご興味がある方はぜひネット販売もございますし、試してみてくださいね!

松山社長から素敵なプレゼントがございます!詳しくは編集後記をご覧ください!

ハンドメイドオーガニックソープ(100g)、ハーバルオイル(50ml)、ハーバルバスソルト(240g)、ハーバルボディソープ(250ml)



2005年4月30日(土曜日)22時よりラジオJ-wave(81.3FM)の「daiwa Make IT 21」にゲストとして生出演します。
2005年3月6日、TBSテレビ『サンデージャポン』(10時〜)にて発行者が紹介されました。
●2005年2月22日、読者数が12万人を超えました。
●2005年1月26日、「増永読了本コーナー」を新設しました。
●2004年7月6日、『PRESIDENT INTERVIEW』の記事をドリームゲートへコンテンツ提供を開始しました。 プレビの読者を含め29万人以上へ配信されます。
●広告に関してはこちらから
●本編の発行は祝日を除く月・水・金。 PR号(全面広告)の発行は火・木となります。
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増永読了本コーナー



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【増永】 松山社長が起業されるまでの経緯についてお伺いしたいのですが、子どもの頃から起業を考えていたのでしょうか?

【松山】 下町にあった実家の目の前が工場でしたから、家業として松山油脂を子供のときから見てきて いるんです。 だからいつかは自分もその家業を継いでいくのかなという、漠然としたイメージはありました。

だけど、できれば家業とはまったく関係のない仕事を、仲間と起業する方向で模索 していた時期もあったんです。 20代の頃は、「0」から何かを始めたいと思っていました。

● 20代の頃は何をやられていたのですか。

大学を卒業してからすぐに、広告会社の博報堂に入社し外資系企業の営業担当を4年間、経験しました。 その後に三菱商事に転職しました。

1986年から1994年までの8年間は、サラリーマン生活を送ってきたわけです。 そのなかで、やはりモノを作っていく仕事が自分に向いているんじゃないかな。 そう思い始めました。

● 松山油脂に戻られてから、マークスアンドウェブを起業するまでの経緯を教えてください。

1994年当時の松山油脂は、昔ながらの釜焚き製法で石けんをつくる下請け企業でした。 しっかりとした技術はあったものの、売り方を知らなかった。

そこで、体にも環境にもやさしい「無添加せっけん」「アミノ酸せっけんシャンプー」をはじめとする、幾つかの自社ブランドを立ち上げました。 得意先にも恵まれ、業績を順調に伸ばすことができたのですが、そこで3年4年と経営をしていくなかで、やはり枠にとらわれない、自分だけしかできないモノづくりがしたいと思ったんです。

90年以上の歴史をもつ松山油脂はいい意味でも悪い意味でも、お客様の期待や製品へのイメージが確立されていて、その枠の中で商売をしていくことが必要でした。

そして、2000年12月、新規事業を新会社マークスアンドウェブとして起業しました。

● それでは御社の事業内容を教えてください。

取り扱っているアイテムの7割は、親会社でもある松山油脂が、一貫製造するボディケア・ヘアケアやスキンケアの製品です。

植物オイルや精油や抽出物をバランスよく配合した製品は、長年培われた松山油脂の技術。 そして、マークスアンドウェブの新しいスタッフの既成概念にとらわれない発想の賜物だなあ、と感じています。

● 残りの3割は何を扱われているのですか。

生活雑貨です。 オーガニックコットンや帆布、無垢のメープル材を使った生活雑貨を、すべてオリジナル製品として企画販売しています。 社内スタッフがアイデアを出して、外部の協力会社の方に作っていただいています。

● 基本的には、自分たちでモノづくりに携わるというスタイルですか。

そうですね。 アイデアから製品開発、製造、そしてお客さまに届けるところまでを、自分たちで把握できる規模や範囲のなかで仕事をしていきたいという気持ちがあります。

どの会社でも変らないと思いますが、自分たちが好きなもの、毎日使いたくなるものを作っています。 ですから、販売形態は直営店販売とホームページでの通信販売が中心です。

お客さまの視点で考える、お客さまの視点でモノをつくる、お客さまの視点で店をつくることを大切にしています。


● 現在の店舗数はどのぐらいありますか。

現在は7店舗です。 今後は、駅ビルや商業施設など、お客さまが気軽に立ち寄っていただける場所を選んで、毎年3店舗ぐらいずつ出店していく予定です。

● それでは、御社のこだわりなどがあれば教えていただきたいのですが。

モノへのこだわりは、素材や製法、色や香り、形からサイズに至るまで持っているつもりです。 こういった作り手としてのこだわりと同じくらい、お客さまの視点で考える、お客さまの視点でモノをつくる、お客さまの視点で店をつくることを大切にしています。


● お客さまの視点というのは、たとえばどういったことでしょうか。

化粧品というのは、非常に商品サイクルが短く、多種多様のアイテムがあるじゃないですか。 だからどれが本当にいいのか分からない、というお客さまが多いんです。

そこで私たちは、そんなお客さまに対して、飾らず、作り込み過ぎず、素材や製法の良さをダイレクトに伝えることができる製品を提案するようにしています。

押し売りするような無理な接客はもちろんやりませんし、お客さまがじっくり製品を試していただけるようすべての商品にテスターを用意し、落ち着いた雰囲気の店づくりを心がけています。

そして、価格設定も重要です。 お客さまが毎日使いつづけていただける価格、つまりリーズナブルな価格で商品を提供することは、お客さまの気持ちを考えれば当然のことです。

● 起業して5年、成功の要因というのはありますか。

自分が欲しいモノと、お客さまの欲しいモノ、このふたつが交わるところで仕事をしてきたことが良かったのかもしれません。

三菱商事にいたときは、得意先企業に対する新規事業や商業施設の提案。 博報堂では、お客さまに対してのPRや広告の提案をしていたんです。

サラリーマン時代の自分の経験が、自分の意見と相手の意見を上手く重ねていくこと、お客さまの期待や希望を製品に反映させることにおいて、ほかの方よりも少しだけ長じていたのかもしれませんね。

作り手の発想だけでモノづくりをしていきますと、自分たちが作ったモノはいいはずだという強いこだわりや自己肯定が出てきます。 それがだんだん膨らんで、エゴのような形になりお客さまとの距離を広げてしまうんです。 そういう考え方をできるだけ軽減し、お客さまの視点でモノを考えて一つひとつ形にしていく。 この点だけは、いつも社内スタッフと話し合い、お互いに気をつけながら仕事をしてきたつもりです。

【続く:1/4】

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パーソナルブランディング


経営者であれビジネスマンであれ、たくさんの人と会う際に経験することがある。 それは「相手を覚えられない」ということと「相手に覚えられない」ということ。

自分が営業マンであれば、相手を覚えることは基本中の基本。 出来る人は名前だけでなく顔も覚えるし、それ以外の情報(どこで出会ったか、出身地はどこか、どのような趣味を持っているか)も記憶するだろう。

私は大和証券の営業マン時代、わずか1年という短い期間で1000人近い人と名刺交換した。 その際に心掛けていたことが相手の名前と顔を覚え、事あるごとにメールを送ってリレーションを保つことであった。

また、独立し、起業してから2年ほどはこの考えのもとに、注意深く記憶するように心掛けていた。

ところが、今では相手の名前や顔がなかなか覚えられない。 あまりにもたくさんの人と名刺交換するためだ。 そして、こうなることは前々から予想していたことだった。 なぜならば、自分が営業マンだった頃に、出会った相手を見て「この人、私のことは覚えていないだろうな」と感じることが多々あったからだ。

営業マン時代、有名な方に再会すると、私は決まって「先日お会いした大和証券の増永です」と切り出すようにしていた。 残念ながら私は相手が覚えにくい顔をしている。 髪形が変わるだけで印象がガラリと変わるタイプなのだ。 それを自覚していたので「相手は私の顔を覚えられない」ということを前提にしていた。

だが、「このままでいいのか?」という疑念があった。 営業マンとして、ビジネスマンとして、そして今は会社のトップとして、相手に顔や名前を覚えてもらえないのでは駄目なのだ。

そこで私が考えたのが「自分をブランディングしよう」ということだった。

相手に名前や顔を覚えていただくには、常に相手に「接触」している必要があると考えた。 毎日毎日会うわけにはいかない。 毎日毎日電話するわけにもいかない。 当然、メールするわけにもいかない。

そのように考えていた際に「そうだ、メルマガならどうだろうか。 相手が欲しい情報なら送っても大丈夫だし、いらなければ解除してもらえばいい」と思いついた。

「テキストメールでは自分の顔を知らしめることが出来ない。 だったらHTMLメールではどうだろうか」

実は、プレジデントビジョン(プレビ)をやろうと思った理由の一つが「自分自身のブランディング」だったのだ。

プレビ構想を考えていたとき、さまざまなメリットを考えていた。 例えば次のようなものを考えていた。

・ いろんな社長に会って学べる
・ 社長のお話を紹介することで社長にも読者にも喜ばれる
・ 読者や知人との継続的な関係が作れる
・ 広告収入がある。 当然、広告主からも喜ばれる
・ 知名度が上がる
・ 既存ビジネスとのシナジーがある
・ 起業家を目指す人たちに有益な情報を伝えられる

あらゆる方面の人たちとwin-winの関係が築けるという点でプレビ構想は有望なビジネスであり、ライフワークとしてもすばらしいと判断し、スタートさせたのであった。

今や、「プレジデントビジョン」あるいは「プレビ」はメルマガの分野で「ブランド」として確立されている。 そして私自身も「プレビの増永さん」と呼ばれることが多くなっている。 おそらく「ライブレボリューションの増永さん」と呼ばれるより圧倒的に頻度が高いだろう。

「自分自身をブランディングしなければならない」

この発想は大和証券時代から感じていたことだった。 もし独立・起業していなかったとしても私は自分自身をブランディングすることに挑戦していたと思う。 もしかしたら、起業家でなく大企業に勤めているという方のほうが必要な感覚かもしれない。 バックにある大企業の看板にではなく、自分自身の価値を相手に認めてもらうということが必要になるはずなのだ。

先日発売された『パーソナルブランディング』(ピーター・モントヤ、ティム・ヴァンディー著:本田直之訳:東洋経済新報社:1,890円)を読んでいて、自分自身が実践してきたことと重なる部分がたくさんあって面白かった。 自分をブランディングしたいと思っている方にはオススメだ。 よくまとまっている。


パーソナルブランディング』(ピーター・モントヤ、ティム・ヴァンディー著:本田直之訳:東洋経済新報社:1,890円)


「パーソナルブランドとは何なのか?」「どうすればパーソナルブランドを構築できるのか?」「パーソナルブランドを構築して、ビジネスに活かすにはどうすればよいのか?」

このような問いに対するノウハウを同著は提供している。

詳しくは同著に譲るとして、私自身の考えをご紹介したい。

重要だと思う点を3つ挙げるとするならば以下になる。

1. 差別化
2. 継続性
3. メリットの提供

まず「差別化」だが、他の人と同じでは当然覚えてもらえない。 自分にしか出来ないこと、自分の得意なことを明確にして、それを相手に伝える必要がある。 もし自分に特徴がないというならば、ずばり「努力不足」である。 努力をしない人間に、そうそう特別な能力が備わることはない。 世の中には努力をしなくても特別な才能を与えられた人もいるかもしれないが、自分自身がそんな人の中の一人ではないとしたら、やはり努力するしかない。

現時点であなたには差別化要因がないかもしれない。 もしないならば「どのような人になりたいか」を決めよう。 私のオススメは実在する人物を自分の「お手本」にすることだ。 身近な人だと「差別化」にならないが、歴史上の人物であるとか、尊敬できる有名人をお手本にすれば問題ないはず。 ちなみに私が学生時代にお手本にしていたのはB'zの稲葉さんである。

次に「継続性」

なぜ継続性が重要かというと、ブランドを形成するためには反復することが大切だからである。 何度も何度も、そして期間が長ければ長いほど、ブランドは形成されやすくなる。 気まぐれや一過性ではブランドの形成はできない。

自分自身を相手に売り込もうと思ったら、一度会っただけでは難しいように、継続して付き合うことが大事なのである。 この継続性は、年賀状やグリーティングカードのようなもの、定期的なFAXなどで築くことが出来るだろう。 今ならインターネットを利用したい。 コストがほとんどかからないからだ。

一つだけ注意しておくならば、自分自身に関する「日記」をメールで相手に贈りつけることは避けたほうがいい。 この過ちを犯す人が意外と多い。 私もよく送っていただく事があるのだが、どちらかといえば「脅迫的」に感じる。 私には数えられないほどのメールが届くが、すべて目を通すだけでも大変。 そのような中に個人の日記が送られて来ると、正直読む時間がない。

にもかかわらず本人に会ったときに「先日の日記にも書きましたが」といわれると「やばい、読んでない」とか「記憶にない・・・」ということが起こる。 相手に失礼で申し訳ないという気持ちになってしまう。 これでは自分にとっても相手にとってもマイナス以外の何物でもない。

もし、日記形式でブランディングを試みたいならばブログをオススメしたい。 こちらであれば、読むかどうかは読み手が決めることなので、読む側も気楽だ。 やり方によってツールを使い分けたい。 私自身、肩の力を抜いた話はブログに書くようにしている。


最後の「メリットの提供」はぜひあなたにお伝えしたいポイントだ。

「ブランド」は信頼の証でもある。 「ブランド」から「得られるメリット」を想像するのが一般的。

自分のパーソナルブランドを形成するならば、相手に「メリット」を感じさせるようでなければ「逆ブランド」である。

相手に与えられるメリットは人それぞれである。 できれば「与えられるメリット」で差別化して欲しいと思う。 私があなたに与えられるメリットを簡単に言えば「プレジデントビジョンを通じて、夢、希望、元気、そして役に立つ情報を与えることが出来る」ということになるだろうか。 おそらく、この点は他の人と明確に差別化されたメリットだと思う。

大和証券の営業マンだった私が持ち合わせていた提供できるメリットは「インターネット関連銘柄に関する情報」だった。

1999年から2000年にかけて、当時はインターネット関連銘柄に詳しい証券営業マンはほとんどいなかった。 「鉄鋼や鉄道関連の銘柄に関する知識では先輩に勝てない」という結論に達した私は、あえて古い産業の銘柄に関する知識を切り捨てた。 それよりも「これからの産業」「新しい産業」に関する知識を優先して身につけていった。

これはお客さまにメリットが大きかった。 さらにいえば、証券会社の同僚や上司にもメリットがあった。

「ネットのことなら増永に聞け」

ということで、実は一年生にもかかわらず大和の副社長に3度もパーティーに連れて行かれて同席したのだった。 副社長がパーティーでネット関連の話題に触れられたら私が答えるために(笑)。

お客さまにメリットをもたらす人間は利益を得る。 同僚にメリットをもたらす人間は助けられる。 上司にメリットをもたらす人間は出世する。 すべての人にメリットをもたらす人間は愛される。

ビジネスに携わっているあなたは、自分自身のブランディングについて真剣に考えるべきである。 そこから生まれるメリットは計り知れない。

パーソナルブランディングという概念を念頭に置いて、今から地道に取り組もう。

パーソナルブランディング』(ピーター・モントヤ、ティム・ヴァンディー著:本田直之訳:東洋経済新報社:1,890円)



【PV WEEKEND 増永





【編集後記】

松山社長から素敵なプレゼントです!読者の中から抽選で10名の方にハンドメイドオーガニックソープ(100g)、ハーバルオイル(50ml)、ハーバルバスソルト(240g)、ハーバルボディソープ(250ml)のセットをプレゼントいたします。 ご希望の方はプレビの送信元メールアドレスへ「松山社長プレゼント係り」という件名にて、本文には1.ニックネーム、2.氏名、3.送付先住所、4.プレビもしくは松山社長への感想(あれば)をご記入の上、ご応募ください。 締め切りは6月12日(日)23時。 発表は6月17日金曜日号のプレビの編集後記でニックネームにて。 たくさんのご応募をお待ちしております。

ハンドメイドオーガニックソープ(100g)、ハーバルオイル(50ml)、ハーバルバスソルト(240g)、ハーバルボディソープ(250ml)


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【発行者のブログ】

プレジデントブログ

【発行者が読んだ本の紹介】

増永読了本コーナー

【2005年のスローガン】

2005年『ヤリスギ
2004年『ヤリキリ

 
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【プレビモバイル】

月額315円のモバイル版プレビ。
iモード、EZweb、ボーダフォンライブ(Jスカイ)対応携帯電話でアクセスできます。

■ 「プレビ・モバイル」アクセス方法

1. 空メールを送る 2. QRコードでダイレクトにアクセス
お手持ちの携帯電話よりpv@apdm.jp にメールをお送りください。 折り返しアクセス方法が返信されますので、クリックして登録画面に進んでください。 (ドメイン選択受信設定の方は、あらかじめapdm.jpを受信可能に指定してください)


【目標】

2005年6月末までに読者数13万人を超える。

【ミッション】

プレジデントビジョンのミッションは、一人でも多くの起業家や優れた経営者を生み出すことに貢献し、社会をよりよくしていくことです。

【お願い】

これからがんばろうという人が周りにいたら、このメールを転送していただきたいです!

【配信日】

本編の発行は祝日を除く月・水・金。 PR号(全面広告)の発行は火・木となります。







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