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2007年12月14日 vol.637  
Today's President

株式会社イオンフォレスト
代表取締役社長 岩田 松雄 氏

今年こそは変わると言われていますが、本当に変わるのですか。

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プレジデントインタビュー

今年こそは変わると言われていますが、本当に変わるのですか。


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【増永】 “会社の変化”についてなにか印象深いエピソードがありましたら、教えてください。

忘れもしないのは、社長就任後、初めてお店のマネージャー会議の場で質問コーナーを設けたときのことです。 以前は、社員からの質問もなく、会議は一方的に説明して終わっていたのですが、そのときは私から「なにか質問があれば、言ってください」と言ったんですね。

そのときに真っ先に手を挙げて「毎年毎年、今年こそは変わると言われていますが、本当に変わるのですか。 これまでも同じようなことをさんざん本社の人は言ってきたにも関わらず、何も変わってきていないじゃないですか」と発言をしたマネージャーがいました。

この最初の質問をした彼女は、つい最近結婚をして赤ちゃんができたんですが、自宅近くにザ・ボディショップの店舗がオープンした時に、遊びに来てくれました。

そのとき彼女に聞いたんです。 「あのいちばん最初の質問を私は忘れない。 ただ、その後の2年間で、努力してきたつもりだけど、会社は変わりましたか?」と―すると彼女は「変わりました!」と、目を涙で潤ませて答えてくれました。

その顔を見て、私がこれまで注力してきたこと、つまりは会社としてきちんと現場を大切にしている、そんな想いや意識が少し社員に伝わったんだということを実感しました。

● 社員さんに想いを伝えるため、具体的に岩田社長はどのようなことをされたのですか。

そうですね、先ほど申し上げたように朝礼の話をすべて原稿にして同日中に配信したり、店舗のマネージャーが集まる「マネージャー会議」にも参加したりして、自分の思っていることを伝え、さらに参加者からの意見に耳を傾けること。

あとはさまざまな会議などがありますが、必ずそこに参加しているマネージャーから会議内容のフィードバックをもらうようにしていることです。

たとえば“社長の話はどうでしたか”といったことをアンケートとして聞きます。 返答を読んでみると、けっこう耳が痛くなるようなことも書かれているんですよ。 それらにきちんと目を通して、最終的にすべての質問に対して私が責任を持って答えています。

もちろんなかには、答えることの難しい内容もあります。 けれど、きちんと答えられなくても、そうしようとする姿勢はおそらく伝わっているんだと思います。


 
 
 

まずは、私たちがお店のスタッフやマネージャーをエンターテイナーにすることです。





● ひとつひとつの意見にご自分で丁寧に答えていくのは、なかなか大変なことですよね。

はい、これが結構大変なんですよ。 100人以上いますから、まずは、内容を全てまとめて意見と質問に分けます。 質問に対しては、内容によって各担当者に割り振って答えを出してもらいます。

そして、その内容を自分の目で確かめていきます。 一度、私のほうでもすべてチェックをして、さらに必要があればもう一度回答を加えていきます。

この作業をただひたすら、地道にコツコツと進めているのです。

● ほかにも御社独自のものがありましたら、教えてください。

変わったことでいえば、昨年から始めたことですけれども、決起大会で本部長たちがSMAPに扮して歌を歌ったことでしょうか(笑)。 ちなみに今年はEXILEのパロディユニットを結成していました。 悲鳴や黄色い声が上がるぐらいにみんなが喜んでいましたね。

そういうことを行なったことで、やはり会社の雰囲気が変わってきているように感じます。 まずは、私たちがお店のスタッフやマネージャーをエンターテイナーにすることです。 それに応えるかのように、みんなやってくれるんですよ(笑)。

あとはお店をできるだけ多く回るようにしています。 こういうことの積み重ねが大切なんだと思っています。

【続く:7/10】


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起業家物語


頂戴した感想の紹介 く 含/strong>


皆様、おはようございます。
だんだん年の瀬らしくなってきた感があります。 私も頭の中の計画は、来年のもので埋め尽くされそうになっています。

さて、今週も引き続きまして『起業家物語』の感想をご紹介させていただきます。

起業家物語では、私の個人的な成長過程を題材に書いているわけですが、その中には「自分にも、そういうところがあったな」と重なる部分があるのではないでしょうか。 特に、自分の完全でない部分というのは、多くの人と共有できている気がします。 皆、成長過程で同じような壁で悩むのではないかなぁと思う次第です。 そういった面を前面に出しているところが、楽しんで読んでいただけているのかなと思います。

それらが起業後にどう変わっていくのかという部分も含めて、ぜひ楽しみにしていてください。

 

★ ★ ★ ★ ★

増永さん

福元と申します。

平成18年度頃からメルマガを読み始めたのですが、それ以来起業家物語も毎回楽しみにしています。 今回の第一部完了を機に過去の読んでいなかった部分も全部読みました。

過去のエピソードと共に語られる根底にある考え方や捉え方は、周囲からはそれが時にやり過ぎに感じたり怖く感じたりする部分もありそうなほど、ありのまま思ったままを書かれているように感じました。

そういうひたすら前進する姿勢に共感を覚えた点や、二俣川での一発試験(私の場合再試験ですが)等の親近感を覚えるエピソードを聞いて、なぜか感情移入して起業家物語を読むようになってしまいました(笑)

今までもエピソード満載の人生のようですが、宇宙一を目指す中で更に色々なエピソードが増えていくように思いますので、今後の起業家物語も楽しみにしています。

私自身、大きな目標を打ち立てる(周囲からは打ち上げ花火にうつる)タイプなのですが、増永さんのお話を聞く中で、まだまだ大きさも強さも足りないことが良くわかりました。 そして(勝手にですが、)更にモチベーションが喚起されました。

「相手に時間を割いてもらう場合には必ず相手にメリットをもたらす」ことを今まで以上に意識して仕事に取組みたいと思います。

福元 充

 

福元さん、ご感想ありがとうございます!
あの二俣川の試験場を知っておられるだけでも不思議なご縁だなと感じます。 あの受付や待合室も覚えていますが、福元さんは私が合格する一歩手前で落とされた、コース最後のストレートもご存知のはずで、同じコースを走られていることを考えると楽しいですし、親近感がわいてきます(笑)。

「親近感」といえば、私がよく言われることに「B'zファンである」ということが挙げられます。 また、あまり書いていませんが、「小学校4年生の頃から毎週欠かさず『週刊少年ジャンプ』を買い続けている」と口にすると、「親近感がわきます」といわれます。

また加えて、「私の夕飯は、吉野家の牛丼ですよ」というと、「増永さんでも吉野家に行くんですか?!」といわれます。 私の場合、ほとんどが吉野家やマクドナルドをはじめとしたファストフードが8割以上を占め(これがディナーなのだから問題ですが)、IT長者の方たちのような豪華なお食事なんてしていません。 。 。

そういう意味では、起業家物語第二部は質素な生活のオンパレードになります(時になぜか豪華なときもありますが)。

これも書いていなかったと思いますが、大学時代に父の勤めていた会社が倒産した後、私はいつも横浜市の星川から原付で横浜駅の西口のダイエーにパンを買いに行っていました。 18時か19時だったか忘れてしまいましたが、遅い時間になると「全品100円均一」みたいになって、それを買うために通っていたのです。 涙ぐましい努力でした。

お陰で、貧乏でひもじい生活に耐えられるようになりました(笑)。

でも、第二部の私は次のことに気付きました。

「貧乏に耐えることは大切だけど、貧乏に慣れてはいけない」

そこから、次のステージにつなげていった感があります。

あと、「夢は大きく」という発想も第二部で養われました。 宣言して実行するのは昔からでしたけれども、発想を大きく持つことの大切さはまだあまり気付いていなかったようです。

私も、大きな発想を口にして、実現しなかったことは多々あります。 でも、それでくじけては本当に大きなことはできませんので、私もめげずに大きな発想をもって取り組んでいきたいと思います。

また、どこかでお目にかかれるかもしれません。 更に相手にメリットを与えられる人間を目指します!お会いできた際に、喜んでいただけるような人間でありたいと願います。

 

★ ★ ★ ★ ★

いつも起業家物語を楽しく読ませて頂いております。
小倉と申します。

起業家物語の第一部を書き終えられたということで、誠におめでとうございます。 そして、ありがとうございます。

思えば、このプレジデントビジョンを読み始めたのは、御社の就活セミナーを受講した2006年2月からです。 僕は、その時から起業家物語に熱烈にはまっていました。

はまった大きな理由としては、共感するところや共通点が多かったことです。 また、僕が社会人デビューしたタイミングで、物語もちょうど大和証券編に入り、凄く励みになったのも理由の1つです。

下記のお話は大好きです。

何をやめるのか(第20話)

仲間を裏切る奴は許さない(第37話)

条件より大事なのは価値観(第38話)

たとえ理解が得られなくとも(第44話)

方法論を考える(第45話)

相手をおもいやる気持ちがあるなら(第52話)

自分の持てるすべての力を通じて志望企業に貢献する(第56話)

特に、目標に対する考え方、仲間に対する考え方、就活に対する考え方は、読んでいて非常に共感しました。

ただ、比べるのも失礼なぐらい、自分とは考えに沿った行動レベルが違いますが…、とてつもなく勉強になりました。

読んで感動したのは、第44話です。 家族が絡む話には弱いです。 当時この話を読んだ時、泣きました。 今、自宅に両親が来ているからかもしれませんが、またウルッときました。

これからも起業家物語で、多くのことを吸収し、勉強し、感動していきたいと思いますので、ずっと続けて頂きたいです。

書籍化すれば絶対に買います!お体には気をつけて下さい。

今後とも、何卒宜しくお願致します。

小倉 広嵩

 

小倉さん、先日ははじめてお会いできて本当に楽しかったです。 小倉さんのような好青年はなかなかいません!!

第一部の大和証券編は、2007年の2月頃に始まりましたね。 あれからこの12月までが私の新人時代でした。 きっと、テレアポ等の話はご自身と重なる部分があったのではないでしょうか(笑)。

「行動レベルの違い」は、皆様から頂戴する感想の中に表現の差はあれど、よくご指摘いただきます。 私の場合、間違いなく「考えてから行動する」というパターンになっていると思うのですが、「考える⇒やると決める⇒行動する」というように、やると決めたらひたすら行動に移すんですね。 当然、壁にぶつかりますから、「また考える」という作業を行います。 このサイクルをどんどんまわしていくタイプです。

「なぜ行動できるのか」と不思議に感じられる方もいらっしゃると思うのですが、実は「度胸があるから」ではなくて、「よく考えたから」だと自分では分析しています。 未知なることに挑戦するのは私も怖いんです。 だからこそ、「あたかもそれを体験したことがあるのではないか」というくらいリアルに頭の中にイメージできるよう考え続けます。 すると、なぜか慣れてきて恐怖も薄らいできます。

話はそれまくるんですが、私は今この文章を書いている最中にB'zのニュー・アルバムである『ACTION』を聴いています。 しかも、その中の一曲目『純情ACTION』をずっとリピートさせながら♪

その中で稲葉さんもおっしゃっていますが、何かおかしいと気付いたら変わらなきゃいけないんですね。 「おかしい周りを変えていく」でもよいのでしょうが、周りを変えるよりも「まず自分が変わらなくちゃいけない」と私は思うんです。 周りを動かすのは大変です。 だから、自分すら動かせない人は周りも動かせない。 故にまずは自分から行動しなくちゃいけない。

やはり学生時代の自分では、社会人のこと、会社のことは全然わかりませんでした。 しかし、就職してみて初めて「おかしいんじゃないか?」とはっきりわかるようになりました。

大企業で働いている人たちだってみんな「おかしいんじゃないか?」と薄々感じていると思います。 だけど、自ら動けないという人が多い。 。 。 変えなきゃいけないのに変えられない。 。 。

私は、大企業を変えることはできませんでしたが、自分を変えることはできました。 そして、新しい創造的な営みとして新しい会社を創ることを選びました。 ぜひ、小倉さんにも勇気を出して「行動レベル」に移していただきたいです(どんな行動に移してほしいかは、私もイメージないんですが。 汗)。 きっと、行動に移せば応援しくれる人も出てくるかと思いますよ(笑)。

最後に。
小倉さんもご両親を大切にされている方だと思いますので、ぜひ親孝行を!(って、私よりよっぽどされているかと思いますが)

両親がいなかったら今の私たちは存在しません。 これほどわかりやすい自明の理はありませんね(笑)。 元気よく働く姿をご両親にお見せしてください!

 

★ ★ ★ ★ ★

増永寛之 様

ご無沙汰しております。  東京外語大の森高です。
昨年は就職活動で大変お世話になりました。 初めてお会いした日から早一年が経とうとしています・・懐かしさとともに、増永さん初め、ライブレボリューションの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。

この度は『起業家物語(第一部)』の連載完結、おめでとうございます☆★

私にとって、就活で一番大きな不安、悩みは、将来のやりたいことが見つからない、そして他人に否定されるのを恐れて、それを誰にも相談できない、ということでした。

しかし、この『起業家物語』は過去の私を肯定してくれた、といいますか、上手く表現できないのですが、「失敗は誰にでもあるんだ、それは恥ずかしいことではない。 」ということを教えて頂いたような気がします。

どんなに失敗を重ねても、そして他人と衝突しても、決して諦めずに考え、行動し続けた主人公の姿に、何度励まされ、勇気をもらったことか・・・。

また、実際に社会に出て働いたことがない私にとって、ここまでリアルに包み隠さず書いていただいたことが、今後の進路を考える上でも、本当にとても参考になりました。

『起業家物語』や増永さんのブログを読んでは、自分の過去を振り返り、また未来の自分や世の中に想いを馳せて、想像を膨らませていました。

苦しい時期もありましたが、結果として"私にとっての夢"も見つかることができました。 その際、増永さんに頂戴した「すべては夢を持つことから始まる」は一日たりとも忘れたことがありません。

書きたいことが支離滅裂になってしまいました・・(苦笑)

まとめますと(笑)、『起業家物語』やブログの文章を通じて、私は、ビジネスマンにとって、一番大事なのは、(短期的な)営業成績でもなければ、ただ出世して部下を持つことでもない、人間としての正しい倫理観、モラルを持ち続けることが、真っ当な生き方で
あり、一流のビジネスマンなんだ、ということです。

私もそんな素晴らしい人格を持ったビジネスマンになりたいですし、いつかご一緒にお仕事ができればな〜と、また勝手な想像をしております(笑)

最後になりましたが、この度は4年にも渡る執筆、本当にお疲れ様でしたm(_ _)m

第二部も引き続き楽しみにしておりますので、(プレッシャーにならないと良いのですが・・)どうか、お身体に気をつけながら、頑張ってください!!!

森高とい

 

森高さん、ありがとうございます。 セミナーアンケートに書かれていた感想を読んだだけで「こんなに凄い子がいるのか」と唸ったのは、後にも先にも森高さんだけです(笑)。

頂いた感想の中に「私にとって、就活で一番大きな不安、悩みは、将来のやりたいことが見つからない、そして他人に否定されるのを恐れて、それを誰にも相談できない、ということでした。 」という文章がありました。 その気持ちわかります。 世の中には、人の弱点ばかりをついて攻撃してくる人がいますからね。 だから、自然と「如何に弱みを見せないか」というところに行き着いてしまいます。

私は別に「人に弱みを見せろ。 さらけ出せ!」というように考えているわけではありません。 単に「私の失敗とそこからどうやって立ち直ったか、突破したかを皆さんと共有したい。 それは、その人のためになるから」という感覚で起業家物語を書いていました。

ですから「この『起業家物語』は過去の私を肯定してくれた、といいますか、上手く表現できないのですが、『失敗は誰にでもあるんだ、それは恥ずかしいことではない。 』ということを教えて頂いたような気がします。 」という感想をいただけてうれしかったです(笑)。

やはり大事なのは「失敗してもあきらめない」ということでしょうか。 挑戦し続ける姿勢が大事ですね。 これまでも大変なことはたくさんありましたが、これからも大変なことがたくさんあることを私は覚悟しています(笑)。

森高さんは就職活動を終え、いよいよ来年の4月から社会人になりますね。 きっといろんなことが見えてくると思います。 起業家物語の「大和証券編」に描かれている内容は、別に大和証券固有の話だけではなく、多くの大企業、もしくはモノによって、あらゆる企業にも通じるものがあるでしょう。 私が在籍した期間は短かったですが、ここで学んだものを最大限活かしてライブレボリューションを経営していくつもりです。

最後に、まだ社会人ではないにもかかわらず「人間性」に目を向けておられるのが凄いです。 多くの方はスキルだ、資格だといったものに目が向きがちです。 しかし、それらよりもはるかに大事なのが人間性なのです。 このことに気付かない人が如何に多いことか・・・といっても、実際に企業の中で働いていると「いい人ではやってられない」というくらい、足の引っ張り合いが多々見受けられます。 これは、人間性を無視した採用が横行しているからでもあります。 。 。 それでもあきらめずに人間性を磨いていけるかどうかが問われると思いますね。

ぜひ、社会人になった森高さんと再会したいです。 そして、お名刺をください(笑)。 仕事もご一緒できたらいいですね。

森高さんが見つけたその夢をぜひ実現していただきたいと思います♪



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編集後記

岩田社長のインタヴューを読み直していて、昨年の当社のクリスマス会のことを思い出しました。 私がマイクを持ち、金子がギターを抱き、「今から歌をうたいますがなんだと思いますか?」と質問したら、

 

OCEAN」(♪B’z)といわれ、

 

「違います」というと

 

HAPPY BIRTHDAY」(♪B’z)という答えが返ってきました。

 

もちろん、違います。 なんだと思いますか?

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

答えは「いつかのメリークリスマス」(♪B’z)です(笑)。



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「会社は結局変わらない」このように仲間からあきらめられたら経営者としては失格だと思います。 本質的には元から変わらなくてもよい会社であり続けることだと思いますが、少なくとも変化が必要な状態であれば、社内の人たちから「変われる」という期待を抱かれるよう信念を持って会社を変えていけるような経営者でなければならないと思います。 そういう意味では最低限、経営者は常に現場の声に耳を傾けなければなりませんね。

2006/10/10

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